爪水虫の塗り薬 Dr.G's クリアネイル

2011年02月21日

綺麗な手足

その昔は白魚のような手と言う表現がありました。
透き通るように白くて綺麗なかわいい手をさす表現ですね。
その綺麗な手の爪は勿論、健康的な桜色です。

綺麗な手jpg.jpg

そんな、触れるのすらためらわれるような手に巡り合うことは少なくなりました。
一つにはおしとやかな淑女が少なくなったと言うことでしょうか。


赤ん坊や小さな子供の手は本当にかわいらしく、食べてしまいたいと言う表現が似合うことも多いのですが、触れるのをためらうことはありません。
むしろ喜んで掴んでみたい感情に駆られるものです。


ためらわれるのは二十歳前の少女の手でしょうか。
しかし、最近は武道でもしているかのようなごつい手が多い気がします。
触れようものなら逆にねじりあげられそうです。
これも世の流れでしょうか・・・。


たまにコマーシャルでおしとやかな手を見ることがあります。
雰囲気なのか、年をとっていても和服の淑女の手は高貴そうで触れがたいものです。
しかし、こんな雰囲気を持つ人は身近で探すことは、残念ながらもう不可能のような気がしています。


このごろの若い子は皆ネイルアートとかで、きらきらした絵のようなものを描いているのですが、本人や仲間以外は関心が薄いと思います。
余り上品な手とも思われないのです。
それでも、綺麗な手も無いではないですね。


しかし、逆に何となくオカシナ手を見ることがあります。
マニキュアのし過ぎなのか手入れが悪いのか、水虫っぽい手です。
とても触れるどころではありません。


人の表情を表すのは勿論、顔ですが、その中でも目が特にものを言いますね。
同じように、人の躾や振る舞いを現すのは行動ですが、手がみっともないと何故か興ざめすることがあるのです。


顔も、手も、表情も、外向きのものはしっかりと整えて鍛えておきたいものですね。


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ラベル:綺麗
posted by nonmizu at 16:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 爪について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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